Nature ハイライト

寄生虫学: 内臓リーシュマニア症の新しい治療選択肢

Nature 560, 7717

I Gilbertたちは今回、内臓リーシュマニア症の治療薬候補となる一連の化合物群を発見し、さらにcdc2関連キナーゼ(CRK12)がこの疾患での重要な薬剤標的らしいことを明らかにしている。

Article p.192
doi: 10.1038/s41586-018-0356-z | 日本語要約 | Full Text | PDF
News & Views p.171
doi: 10.1038/d41586-018-05765-y | 日本語要約 | Full Text | PDF

2018年8月9日号の Nature ハイライト

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