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ゲノミクス:免疫疾患のリスクを編集する遺伝的バリアント

Nature 608, 7923 doi: 10.1038/d41586-022-01641-y

A-to-I RNA編集と呼ばれる過程は、望ましくない免疫応答を防ぐのに役立つ。今回、遺伝的バリアントとこの種のRNA編集の関連性から、自己免疫疾患の遺伝的基盤に関する機構的知見が得られた。

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