News & Views 免疫学:STINGタンパク質の構造における炎症の手掛かり 2019年3月21日 Nature 567, 7748 doi: 10.1038/d41586-019-00707-8 STINGタンパク質は、炎症の引き金を引いて細胞内防御を助ける。STINGが活性化される仕組みを明らかにした今回の2つの研究は、このタンパク質をがんや自己免疫疾患の治療の標的にする戦略をもたらす可能性がある。 Full Text PDF 目次へ戻る