News & Views 神経科学:眠りへのスイッチを押す 2016年8月18日 Nature 536, 7616 doi: 10.1038/nature18918 一群の睡眠促進ニューロンをドーパミンシグナルの伝達によって不活性化すると、ショウジョウバエでは2種類のカリウムチャネルタンパク質での変化に依存して、急性的あるいは慢性的な覚醒状態がもたらされることが分かった。 Full Text 目次へ戻る