News & Views 糖尿病:遺伝学者が当分うなされるような結果 2016年8月4日 Nature 536, 7614 doi: 10.1038/nature18906 2型糖尿病に関するこれまでで最大規模のDNA塩基配列解読研究から、出現頻度が低いバリアントや希少なバリアントは、疾病リスクに有意といえるほど関わっていないという、期待に反する結果が得られた。 Full Text 目次へ戻る