News & Views 植物科学:遺伝子操作で大玉トマトの糖度が上昇 2024年11月13日 Nature 635, 8039 doi: 10.1038/d41586-024-03302-8 今回、野生種と栽培種の比較から、トマトの甘さを調節する遺伝子が突き止められた。ゲノム編集でこの遺伝子を変化させることにより、果実のサイズに影響を与えずに糖度を増加させることができる。 Full Text PDF 目次へ戻る