News & Views がん:p53変異体とクロマチン調節 2015年9月10日 Nature 525, 7568 doi: 10.1038/nature15212 p53タンパク質変異体の一部は、ヒストンタンパク質を修飾する酵素をコードしている遺伝子群も標的とするという知見は、このような変異がp53不活性化以外のやり方でがんを引き起こす仕組みについての手掛かりを与えてくれる。 Full Text 目次へ戻る