News & Views HIV:自身の受容体にくぎ付けにされる 2015年3月5日 Nature 519, 7541 doi: 10.1038/nature14205 HIVウイルスのエンベロープに結合する人工タンパク質が、サルやヒトでエイズを引き起こすウイルスへの感染からサルを守ることが分かった。遺伝子治療のこのような手法は、作製が困難なHIVワクチンの代わりとなるかもしれない。 Full Text 目次へ戻る