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免疫学:結核に対して勝算あり

Nature 511, 7507 doi: 10.1038/nature13512

免疫を調節する3種類の分子、つまりI型インターフェロン、インターロイキン1とプロスタグランジンE2の間の相互作用を明らかにする研究は、結核菌感染の転帰がばらつくことを説明する助けとなりそうだ。

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