News & Views HIV:ウイルスの侵入をかぶりつきで見る 2014年1月9日 Nature 505, 7482 doi: 10.1038/505167a 2つの結晶構造から、ヒトおよびサルの免疫不全ウイルスのVifとVpxというタンパク質が、細胞のタンパク質分解装置を再プログラム化することで、宿主防御網への侵入を仲介することが分かった。 Full Text 目次へ戻る