News & Views 光物理学:超短光パルスで原子をゆすって調べる 2016年2月4日 Nature 530, 7588 doi: 10.1038/530041a 超短可視光パルスに対する原子中の電子の応答を、その原子が放出する紫外線を測定することで調べることができた。この結果から、応答が生じる前に有限の時間遅延が生じることが明らかになった。 Full Text 目次へ戻る