News & Views 素粒子物理学:マヨラナニュートリノ探しがヒートアップ 2014年6月12日 Nature 510, 7504 doi: 10.1038/nature13501 ニュートリノについて、それ自体が自身の反粒子であることが分かれば、素粒子物理学に大変革がもたらされるだろう。高感度の技術の開発によって、このような発見を可能にする核崩壊過程の探索が加速している。 Full Text 目次へ戻る