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合成生物学:抗ウイルス性分子の言語障壁

Nature 615, 7953 doi: 10.1038/d41586-023-00702-0

今回、合成ゲノムを持つ細菌を遺伝子操作して、DNAコードが細胞に指示してタンパク質を作らせる方法が変えられた。この「言語障壁」は、細胞を遺伝的に孤立させ、ウイルス感染に対して免疫を持たせる働きをする。

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