News & Views 天文学:あらわになった宇宙の電磁爆弾 2021年1月14日 Nature 589, 7841 doi: 10.1038/d41586-020-03657-8 巨大マグネターフレアと呼ばれる天空の爆発が我々の宇宙の身近な場所で観測されてきたが、それらは観測装置に影響を及ぼすほど明るいものだった。今回、より遠くで起こったフレアが観測され、こうした放射の詳細がついに明らかになった。 Full Text PDF 目次へ戻る