News & Views 応用物理学:トポロジカルエッジ状態を使った量子カスケードレーザー 2020年2月13日 Nature 578, 7794 doi: 10.1038/d41586-020-00323-x 量子カスケードレーザーとして知られるデバイスは、有用なテラヘルツ放射を生成するが、製造欠陥の影響を極めて受けやすいことが多い。今回、トポロジカルロバストネスと呼ばれる特性を用いて、この欠点が克服された。 Full Text PDF 目次へ戻る