News & Views ウイルス学:臨床で再び実現されたHIVの寛解 2019年4月11日 Nature 568, 7751 doi: 10.1038/d41586-019-00989-y 今回、HIV感染者が血液がんの幹細胞移植治療を受けて寛解状態となり、血液中にウイルスが検出されなくなった。2009年に同様の結果が報告されて以来、これが初めての再現となる。 Full Text PDF 目次へ戻る