News & Views 大気科学:オゾン層破壊物質排出量の増加 2018年5月16日 Nature 557, 7705 doi: 10.1038/d41586-018-05110-3 クロロフルオロカーボンは、成層圏のオゾン層を破壊する主要な化学物質である。今回、こうした化合物を制限する国際ルールにもかかわらず、排出量が再び増加していることが明らかになった。 Full Text PDF 目次へ戻る