News & Views 物性物理学:磁性ハニカムの2つの顔 2018年2月15日 Nature 554, 7692 doi: 10.1038/d41586-018-01747-2 量子スピン液体は、長く探求されてきた物質の新奇な状態で、量子計算を変容させる可能性がある。今回、ハニカム格子の上にイリジウムイオンがある化合物で、そうした状態の特徴が観測された。 Full Text PDF 目次へ戻る