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がん:変異が免疫療法の効果を予測

Nature 644, 8076 doi: 10.1038/d41586-025-02053-4

今回、まれなタイプの卵巣がんの女性患者で、その腫瘍細胞のPPP2R1A遺伝子に変異がある場合、免疫チェックポイント阻害療法後の生存期間が延長することが示された。

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