News & Views 神経科学:マウスに見られる不可解な極めて遅い脳活動 2024年1月11日 Nature 625, 7994 doi: 10.1038/d41586-023-03795-9 今回、マウスのナビゲーションの役割を担うニューロンが連鎖的に発火し、約1分おきに繰り返すパターンを形成するが、空間的に組織化されているわけでも、目に見える行動と関連しているわけでもないことが分かった。 Full Text PDF 目次へ戻る