News & Views 構造生物学:明らかになったチログロブリンの分子構造 2020年2月27日 Nature 578, 7796 doi: 10.1038/d41586-020-00244-9 チログロブリンは、甲状腺ホルモンの前駆体となる巨大なタンパク質で、今回その構造が決定されるとともに、ホルモンを形成するチロシンアミノ酸残基が特定された。 Full Text PDF 目次へ戻る