News & Views 進化学:性染色体が配偶者選択を操る 2019年6月20日 Nature 570, 7761 doi: 10.1038/d41586-019-01714-5 一部の種の雌の配偶者選択では、雄に有害な形質が選択される。そうした配偶相手の選り好みがどのようにして進化したかを説明する今回の仮説は、性染色体に光を当てるものである。 Full Text PDF 目次へ戻る