News & Views 免疫学:免疫細胞によって眠らされる 2018年10月4日 Nature 562, 7725 doi: 10.1038/d41586-018-06666-w 睡眠障害のナルコレプシーは、免疫系遺伝子と関連があり、ヒポクレチンタンパク質を発現するニューロンの欠失によって生じる。今回、ヒポクレチンを標的にする免疫細胞が、ナルコレプシーの患者に見つかった。 Full Text PDF 目次へ戻る