News & Views 植物科学:コケの性的誘因チャネル 2017年9月7日 Nature 549, 7670 doi: 10.1038/nature23543 今回、ヒメツリガネゴケ(Physcomitrella patens)の有性生殖と初期胚発生の両方が、イオンチャネルタンパク質を通した細胞へのカルシウムの流入によって制御されていることが、遺伝子解析から明らかになった。 Full Text 目次へ戻る