News & Views 分子生物学:Rhinoがサイレントクロマチンを活性化する 2017年9月7日 Nature 549, 7670 doi: 10.1038/549038a ハエは、トランスポゾンから得られたDNA塩基配列のマスターリストを用いて、ウイルスに似た遺伝的寄生体を識別し不活化する。今回、このリスト自体が、トランスポゾンの標的となっている状態を逃れる仕組みが解明された。 Full Text 目次へ戻る