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生物工学:ヒト胚における遺伝子編集の核心

Nature 548, 7668 doi: 10.1038/nature23533

今回、遺伝子編集技術CRISPR–Casをin vitroで育てられたヒト胚に用いて、疾患関連変異が修正された。編集した構成要素を受精時に導入すると、修復効率が向上した。

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