読者からの声
Nature Chemistry 注目されるにはワケがある!
Nature Chemistry の定期購読を申込まれた方々に「Nature Chemistry を申込んだ理由」、「Nature Chemistry への期待」を聞いてみました!
「Nature Chemistry を申込んだ理由」
- 最近の研究動向を把握するため
- 化学の分野における研究の最先端を知るため
- 化学に特化した最先端の研究に関する情報が、取得できると思ったから
- Nature が化学専門誌をどのように扱うのか、非常に興味があった。購読はスペシャルプライスに背中を押された形です
- 化学を専攻しており、化学の知識を深めるとともに、英語力を向上させるために購読しようと考えた
- 安かったから
- 質が高く、化学的重要度の高い論文を読めると判断したから。 早期講読は金額的なことで
- 基礎化学最高の雑誌になると考えたので。また、価格が満足行くものだった
- すでに Nature Chemical Biology を購読しているが、より化学系の記事や情報が期待できるため
- 化学の最先端がどこにあるのかのベンチマークとするためと自らが投稿するターゲットであるため
- おもしろそう
- 化学系であるため。値段の割引があった
- この雑誌は、今後、化学関係の先導的役割をもつと予想されるから
- high qualityの研究成果が載るので
- Chemistryに特化しているから
- なんとなく。割引があるから
- 化学系なので
- Nature における化学専門誌が非常に興味深いから。 安かったから
- 最新のそして最高の研究結果が報告されると期待したから
- 最新の研究成果を授業・講義での話題とするため
- これまでのNature には化学分野の論文が少なかったから
- 早期割引で割引率が大きいため
- 研究に必要。 おそらくいい論文を掲載すると思ったから。早期購読は、値段が魅力的
- 純粋に、化学の最高雑誌になるであろうという期待を込めて購読しました
- 専門が有機化学であり、質の高い研究成果が掲載されると期待したから
- 大変興味ある雑誌だったのに大学の図書館で購入しなかった。早期購読が大変割引になるので思い切って購読した
- 親雑誌であるNature には、化学分野の研究成果はなかなか掲載されにくい。化学専門誌であるNature Chemistry 掲載の最先端の化学情報をいち早く入手するため
- 洗練された論文を定期的によんでみたかったから
- 自分が化学に関わっているため。早期購読割引キャンペーンがあったため
- 化学分野に特化したハイレベルな情報源が欲しかったため
- おもしろそうだから。また、投稿に値する雑誌かどうかを知りたいため
- 化学を専門としている。Nature 誌の先進性を評価している
- Nature 誌の高いレベルの最新の化学の話題を得るため
- Nature 誌の中でもChemistryに特化しているため。 月1回の発行のため、購読する負担が少ない
- 専門は化学であるので、常に新しい情報を入手する必要がある。早期購読の理由は、4月は忙しいのでついつい忘れて購読の機会を逃してしまうと思ったため
- 生化学的研究を行っているから
- 学術誌の購読を新たに始めようとした時、大幅な割引があったため
- 最近の世界の状況を知りたいから。常々、興味をもっていたから
- 世界のもっとも優れた研究成果をいち早く 目にすることができると考えたため
「Nature Chemistry への期待」
- どんな雑誌になるか楽しみにしています
- JACS やAngewandte Cheme などの雑誌とどのような違いを持たせていくのか?
- 他の姉妹誌と同じ様な質になってほしい
- 特にはありませんが、質の高い論文の掲載を期待しています
- Nature materials、Nature nanotechnology との境目がどのあたりに来るのか気になります
- 化学は生物学に比べると世間的には面白みに欠ける学問になりつつあります。Nature Chemistry を通じて化学の面白さを専門家だけでなく多くの人に発信して下さい
- Nature らしさ(採用論文の質や方向性)が重要
- ワンランク上のchemistryに期待
- 今後の内容に期待しています
- JACSやAngewandte Chemie を上回る研究結果の掲載を期待しています
- 自然科学の観点から、化学への興味をかき立てるような論文を期待します。将来投稿を目指す論文にしたいです
- 異分野の融合が進み、あらゆる分野で化学に関する文献を目にするが、化学の側から各分野に偏りなく発信する雑誌になって欲しいと期待しています
- ケミカルにおもしろいことを載っけてほしい
- 多くの専門誌とは違った切り口で、ホットな話題を提供してほしい

