Nature Reviews Drug Discovery

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  • www.nature.com/reviews/drugdisc
  • 編集責任者: Peter Kirkpatrick
  • ISSN: 1474-1776
  • EISSN: 1474-1784
  • インパクト ファクター: 20.97*
  • インパクト ファクターランキング: "199誌中2位(Pharmacology & Pharmacy) 140誌中3位(Biotechnology & Applied Microbiology)"
  • 創刊年月: 2002年1月

薬理学および薬学の分野でナンバーワンの月刊総説ジャーナル誌

刊行目的と対象範囲:
"Nature Reviews Drug Discoveryは、学界と産業界を結びつけ、専門家の視点から薬物の探索と開発に関するすべてを幅広くカバーし、疾患メカニズム、新しい治療法、治療用化学物質から臨床試験、法規制に至るまでを対象範囲としています。すべての総説(Reviews)は、慎重な検討のもと、当該分野の第一人者に執筆を依頼しています。総説(Reviews)に対しては厳しい査読が行われており、各号では、独立性、質の高さ、信頼性を備えた誌面をご提供しています。総説(Reviews)のほかにも、薬物探索においてきわめて重要なニュース記事、重要な発表論文のタイムリーな要約、市場分析、新技術、新薬承認、特許法制といった発展著しい分野の最新動向に関する記事を掲載しています。

本誌ではさまざまなレベルの情報が提供されており、各ユーザーのニーズに合った内容で構成されています。専門外の読者には用語解説や参考文献のハイライト表示は非常に有用であり、また専門家には各分野のトップ研究者による批評などをご活用いただけます。本誌はNPG が提供する重要な教材であり、情報源です。"

対象読者:
生物学者、化学者、薬理学者、毒物学者、インフォマティシャン、臨床医、薬事行政担当者、製薬アナリストなど、薬物の探索と開発に関する科学とビジネスに関心をお持ちの方を対象としています。

オンラインサービスとサイトライセンス:

  • オンラインアーカイブは2002年1月 分から提供しています。
  • サイトライセンス購読をされている機関は、購読期間中に発行される全コンテンツにアクセスいただけます。また購読期間中に限り、さらに過去4年間のアーカイブにアクセスいただけます。ライセンス契約対象外のアーカイブコンテンツは別途有料にてご提供しています。
  • 独自のオンライン機能として、PowerPoint ファイル形式でのダウンロードが可能な図表や、‘Author links’、‘At-a-glance summaries’、‘Glossaries’へのリンクなどがあります。
  • 特別のウェブフォーカスページとして、Focus on Antibacterials などを特集しています。
  • BIOBASE、BIOSIS、CAS、CSA、CAB Abstracts、EMBASE、Scopus、Current Contents、Science Citation Index、Medline(PubMed)に索引付けられています。

*Journal Citation Reports, Thomson, 2007




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